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世界一しょぼい首都?!モーリタニアのヌアクショットで過ごした変わらない毎日の中にあったもの。

2015-09-07 08:17:05 モーリタニア : ヌアクショット

ボンジュール

暑い日が続いています。
日本はまだ残暑が厳しいですか?
こちらは残暑どころか夏真っ盛り、このまま南下してまた北上する僕はあと1年は夏が続きます。

リアルタイムでいるのはセネガルの首都、ダカール。
西アフリカ一のの大都市。
ここから始まる西アフリカのビザ取りとその情報収集に奮闘中です。
全大使館がお休みの本日日曜日は俺にとっても休日なのだ。
セネガルのことはあとから書くとして、今回のお話は一つ前の国の首都、モーリタニアのヌアクショットについて。



■世界一しょぼい首都

アイアントレインでやってきた砂漠の町、アタールからハイエースに揺られてたどり着いたのは、モーリタニアの首都ヌアクショット。
なんかとてもスタイリッシュな響きの名前だ。
ただ、この首都が持っている称号はとても不名誉なものである。



「世界一しょぼい首都」(自分調べ)



どこから出てきたランキングかは知らないが、なにやら世界一しょぼい首都と言われているようだ。


さて、屋根に積んでいたバックパックにヤギのお小水がかかっていることに凹みながら、宿を探すためにしょぼい首都の中心に向かって歩き始めた。

宿については目星もつけずに来ていた。
車を降りて、近くでwifiができるcafeにでも入ってそこで探そう。そんなふうに考えていたから。
が、歩けど歩けどwifiが使える場所は一向にない。
というより、カフェとかそういった類の店がない。
心の中でつぶやく。


























「しょぼいな」

























仕方ないのでそのまま歩き続けた。
道行く人に町の中心部はどこだ?と聞くと、歩いて30分くらいだと。それなら歩ける。うん30分なら。




〜30分後〜



俺「町の中心はどこ?」
通行人「あと30分くらいだよ
















忘れてた。

この人たちの「あと◯◯分」は「ちょっと待って!あと3秒待って!」の3秒くらいあてにならないんだった。


あと、旅をしていて気づいたことが、地図を読める人がほとんどいないこと。
例えばタクシー運転手に、自分たちは今ここにいて、ここに行って欲しいと地図上で説明しても、あまり理解してくれない。
タクシー運転手でそれだから、そこらへんの通行人が読めるわけがない。
ましてや今自分がどこにいるのか現在地を地図上で教えてくれなんて難問、誰が答えられるだろうか。

現在地を失いながら、信憑性0の中心部までの残り時間を心の支えに歩いてきたけど、減ることのない残り時間に暑さと荷物の重さもありとうとう心が折れた。

タクシーに乗ろう。

タクシー運転手に、wifiがあるカフェに連れて行ってくれ、中心部限定で、できたら宿が近くにあるところがいい、あ、安いところね、なんなら安い宿まで直接連れて行ってくれてもいいよ。と次々と注文をぶつけるジャップ。混乱する運転手。
でもこの人、通行人に色々聞き込みをしながら、きちんと中心部にあるwifiが使えるカフェまで連れて行ってくれた。しかもネットで調べたら安宿がすぐ近くにある。

早速宿に行った。
まあやっぱりモーリタニアの宿ってこれくらいのクオリティなのかな。。。
これで一泊2500ウギア(1000円: Auberge Metana:wifiなし、扇風機あり、水シャワー)だ。
世界一しょぼい首都?!モーリタニアのヌアクショットで過ごした変わらない毎日の中にあったもの。


























「しょぼいな」
























しかもこの宿、とんでもない虫宿で、ベッドの下から何匹も何匹もゴキブリが出てきた。
しかも殺しても殺しても次から次へと出てくる。
一晩で15匹くらいは潰した。それなのに寝てる間に俺の足の上を這ったりしていた。でかいのではなかったのが救いなんだけど。。

その上、扇風機は設置されていたものの、とてつもなく暑い。マジで朝まで寝れないほどの暑さだった。
これはいかん。この町ではいろいろやりたいことがあるのに。こんな宿じゃ体が持たん!この時期のアフリカの気温は舐めたらいけない。

そして宿を変えることを決意。徒歩10分くらいの場所にエアコン付きで3000ウギア(1200円: Auberge de Nomade:たまーにwifi入る、クーラーあり、水シャワー)で泊まれる場所があった。
200円の差で快適さが手に入るなら喜んで出すわ!
世界一しょぼい首都?!モーリタニアのヌアクショットで過ごした変わらない毎日の中にあったもの。


は〜〜〜やっぱエアコンは快適だわ。汗がどんどん引いていく。ス〜〜〜〜〜〜〜。

。。。。。

えっと……あれ、、ちょっと、ん、あれ?ちょっと寒い。。。。。?



いやいやいや、涼しいよ!うん、涼しい。気持ちいい。


。。。。

。。






寝袋寝袋。。。











ごめん、、寒い。






まるで冷凍室のような部屋。エアコンは温度設定ができず、「朝まで寝れない蒸し風呂」か「凍える冷凍室」かの選択をしなければならない。
ヌアクショットに是非とも学んでいただきたい単語は、「適温」である。
汗だくで外から帰って来たら、まずは長袖長ズボンのスウェットに着替え、寝袋に包まる。
夏のアフリカでこの格好ができるとは思わなかった。




道にはモーリタニアの民族衣装を着た男性と、女性が溢れている。今となってはこれ以上なくモーリタニアを感じさせる景色である。
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この街は、絶対的に見ればそこまでしょぼくはない。
道は舗装されていて、店もそれなりにある。舗装されていない道は砂、砂、砂ではあるけれども。さすが砂の国だ(俺はモーリタニアを砂の国と呼んでいる)。
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世界一しょぼい首都?!モーリタニアのヌアクショットで過ごした変わらない毎日の中にあったもの。
これよりもしょぼい、というか小さい町はたくさんあるし、なんならヌアクショットは全くもって快適である。

ただし思い出して欲しい。

ここはこの国"最大"の都市である。
最大の都市にして、この規模、そしてこのクオリティ。
うーーーん。





しょぼいな!



■実は美味しい!モーリタニア料理!

実際にはこれらをモーリタニア料理と呼んでいいのかはわからない。
が、少なくともヌアクショットで食べた料理は、そのどれもが予想を裏切るうまさだった。

・ひき肉と玉ねぎを炒めたソースをかけたパスタと炒飯的なご飯
世界一しょぼい首都?!モーリタニアのヌアクショットで過ごした変わらない毎日の中にあったもの。

・Chawarmaという、肉とポテトと野菜のサンドイッチ
世界一しょぼい首都?!モーリタニアのヌアクショットで過ごした変わらない毎日の中にあったもの。

・パスタ(モーリタニア風)
世界一しょぼい首都?!モーリタニアのヌアクショットで過ごした変わらない毎日の中にあったもの。

etc...

旅をする中での大きな楽しみの一つが食事だと思うが、ここモーリタニアはその欲求を満たすには充分なクオリティーの飯が揃っている。
この点はしょぼくないみたい。


。。。


と思っていた。。

お気づきだろうか。
「実は美味しい!モーリタニア料理!」とフューチャーしたにもかかわらず上げた写真はたった三つ。しかもパスタ被ってるし。
これは写真を撮っていないものもあるというのもあるのだけれど、何より絶対的に選択肢が少ないのだ。

サンドイッチorパスタ(モーリタニア風)or米orタジン

以上!!!!!
これを毎日リピートしなければいけない。
1週間以上の滞在でこの選択肢の少なさは致命的だ。
いや、味は良いのだけど、二回食べると飽きる。
数日間通っていたこの食堂。この食堂で出されるミネストローネのようなスープだけは毎日食べても飽きなかったな。
世界一しょぼい首都?!モーリタニアのヌアクショットで過ごした変わらない毎日の中にあったもの。

食べ物の話題ついでに、ヌアクショットで散々な目にあった話をしよう。



■ネパールに続きこの旅二回目。病院で点滴。

ある日とあるレストランで頼んだチキンのタジン鍋。
チキン大好きな俺が、皮がカリッカリに焼けたチキンにナイフを入れ、ほろほろにほぐれた肉をソースに絡めて口に入れた瞬間、





おええええええええええ!!!!!!!ぺっっぺっっっ!!!!!






俺の大好きなチキンが!!!!なんでこんな味に!!!うわ、ちょと飲み込んじゃった!!!!

口に入れた瞬間に広がった腐敗臭
鼻で嗅いでもはっきりわかるくささ。ソースの強い匂いにも負けない臭さ。

俺「ちょっとおっちゃん!これ、なんか腐ってるみたいなんだけど!」
お「ん?これが?(手でチキンをむしって食べる。むしゃむしゃ)セボンじゃないか!セボン(美味しい)!」
俺「は、、、、マジで言ってるの、、、?まじなら引くわ。。。。。。」
お「(ささささとキッチンに引っ込む)」

いや明らかに臭いでしょこれ、、まあいいや周りの野菜だけ食べよう、、、シュン。。

その時奥から他の兄さんが現れ、無言でタジンを持ち上げ、奥にさーーーーーーっと去ってしまった。

俺「ぽかーーん( ゚д゚)」

〜10分後〜

お「新しい、タジンだ。こっちの方がセボンだぞぉ〜(^_−)−☆」


























正直に腐ってましたって言えや!!!!wwwww




















今回のは、うーん、大丈夫かな?肉だけ代えたのかな?野菜は同じなのかな?
モロッコ後半からずーっと腹の調子がよろしくない俺は少し心配だったが、そこまで気にすることもなく完食。

その日の夜。



始まりました、下痢祭り☆☆
シャーーーーーーシャーーーーーーーーー
そしてひどい頭痛☆☆
測ってないけど、おそらく高熱

いや、わからない、あの腐った肉のせいではないかもしれない。
でも他にこんな症状を引き起こすのってある?








あ。。。








マラリア。。。。







その可能性が浮かんだ瞬間青ざめる。でも宿にはwifiないから調べられない。かといってカフェにwifiやりに行く元気もない。
とりあえず様子を見よう。
1日様子を見たのだけど、口から何かを入れた瞬間ケツから噴水がシャーーーーーーーー☆って。
熱も全く下がらない。ロキソニンでごまかして世を明かす。
その次の日、病院に行くことを決意した。
ヌアクショットで一番大きいと思われる病院が運良く近くにあったので、タクシーでそこまで行ってみると、ちょっとした衝撃に襲われた。
まず、入り口がどこか全くわからない構造に迷いながらなんとか入り口らしきドアを見つけると、大量の人たちでドアの外がごった返している。
これは、、、、全員患者か?
入り口のセキュリティらしき男に拙いフランス語と迫真のジェスチャー(ケツから噴水シャーーーーー☆のジェスチャー)で一刻も早く診察してほしいことを伝えると、建物の中に入れてくれた。

受付なんてものは見当たらなかったから、診察室を目指して、ドクターはどこだと聞きながら指差された先は、机に座って廊下で談笑している人たちの集まり。
世界一しょぼい首都?!モーリタニアのヌアクショットで過ごした変わらない毎日の中にあったもの。
まさかとは思うけどさ、ここで診察とかじゃないよね?
おそるおそるけだるそうにあくびをしている男に聞いてみた。

俺「ドクター?」
男「うぃ






















俺「(しょぼいな………………)」









でもこのドクター、一応英語が少し話せたから、症状を伝えるのに苦労はせずに済んだ。
一通り今の状態を伝えると、点滴してほしい?と。してほしいなら自分で買ってきて、と。


ん??


説明しよう!

モーリタニアでは、点滴液や注射針は医師に処方箋を出してもらい、自分でファーマシー(薬局)に買いにいくスタイルなのだ。
世界一しょぼい首都?!モーリタニアのヌアクショットで過ごした変わらない毎日の中にあったもの。
俺は逆にこのスタイルで安心した。
ここアフリカで、病院にある注射針はなんとなく使いたくなかったから、自分で新品を買えるのは願っても無いことだ。
注射針と点滴液を800円ほどで購入し、病院に戻って点滴をしてもらう。
ナースのおば…お姉さん、注射が悪魔のように痛く、後から見たらポッコリ腫れ上がっていました。
世界一しょぼい首都?!モーリタニアのヌアクショットで過ごした変わらない毎日の中にあったもの。

点滴の後は、飲み薬の処方箋をもらう。

「結局これなんなんですかねえ、サルモネラ菌とか?」
「サルモネラじゃないと思うよ〜、サルモネラだったらもっと腹痛くなるし、アメーバかなんかの感染症じゃなーい?hahaha
「え、腹充分痛いんだけど、、大丈夫?これ本当にこの薬で大丈夫?明日には良くなる?」
「明日にはベリーグッドだ!!♪」

アフリカはドクターすらもノリが軽い。
けれど深刻にいろいろと告げられるよりも不思議と本当にすぐ良くなる気がしてくる。
マラリアかどうか聞くのを忘れたけど、この後の快復具合を見ればやはり食中毒だったようだ。一安心。
世界一しょぼい首都?!モーリタニアのヌアクショットで過ごした変わらない毎日の中にあったもの。

ちなみに何より驚いたのは、診察料がかからなかったこと。保険も何も使っていないのに、だ。

点滴のおかげもあってか、本当に次の日には下痢も治り、熱も下がっていた。
やはり健康体が一番、と思うとともに、アフリカの病院がどうなっているかを見れたという体験も貴重なものだったと思う。








■日常の中にあるもの

ここヌアクショットではなんでもない日常を送っていた。
毎日、昼前に起きて、少ない選択肢の中から昼飯を選び、昼飯を食いがてら毎日いくカフェにwifiをやりに行く。
これからの旅の情報収集をしたり、ただネットサーフィンをしたり。
カフェのおば…お姉さんはもはや顔見知りで、俺が注文する前に「今日もコーラ?」とか「今日はコーラないのよ」とか言ってくれる。
同じく常連であるセネガル人の男とも毎日顔を合わせた。


一通りネットでやるべきことを済ませたら、買い物タイム。
商店で済ませたり、ちょっと歩いたところにある大型スーパーTATA(↓写真)に足を延ばすこともある。
世界一しょぼい首都?!モーリタニアのヌアクショットで過ごした変わらない毎日の中にあったもの。

ある時これからくる連続ビザ申請に向けて証明写真を撮っとくことにした。
なんか無駄にフォトショとかしてるw
そしてパスポートサイズの証明写真の他に、こんな写真まで付いてきた。










世界一しょぼい首都?!モーリタニアのヌアクショットで過ごした変わらない毎日の中にあったもの。









い ら ね えwwwwwwwwwwww




自分の空間ではなかった場所で、変わらない日常を過ごすというのはとても心地よい。
この町に流れる無数の時間軸の中に、自分のレーンが混ざったということだ。
その場所に自分の居場所を感じることがどうしようもなく気持ちいい。


道では頻繁に子供の物乞いたちが金をせびってくる。
いつもゾンビみたいな死にそうな顔で近寄ってくる子供達。ある日俺は彼らを笑顔にする方法を見つけた。
ほとんどの人が差し出された手を見ることもなく無視する中、ある時俺はこっちからも手を差し出してみた。
「俺もなんかちょうだいよ」
多分、こんなことした人はいなかったんだろう。予想外の動きに、ゾンビみたいな顔が人間味を帯びた驚きの表情に変わる。そしてクスクス笑い始めるんだ。
そうやって子供達は笑いながら去っていく。
ごめんね。誰か一人にあげたらみんなにあげなくちゃいけなくなっちゃうんだ。差を作ることになってしまうから。でもそんなお金持ってないんだ。
みんなに煙たがられて、無視されて、また無視されたーって去っていくよりも、なんだこのアジア人意味ワカンねwwアホかwwっておもしろいっていう感情持ってくれてたらいいな。


ある時は大人の男が話しかけてきて、何か紙を見せながら喋っている。
「え?なに?わからない。」
「ファーマシー(薬局)、ファーマシー、マニー」
また物乞いか。結局金か。俺にばっか金をせがんで来るのはツーリストだからなの?金欲しさに話しかけてこないでくれ。
たまにこういうネガティブな感情が溢れてイライラしてしまうことがある。
「フランス語わからない!フランス語がわからない俺じゃなくてわかる人にお願いすればいいだろ。俺はお金ないからな」
「オーケー……」
男は悲しげな顔をしながら歩き去った。
なぜだかとても胸が痛んだ。
もしこの男が本当に急を要する助けを必要としていたら。
わからない。なにが正しくてなにが間違いなのか。
本当のことを知るすべはないけど、一番後悔しているのは強く当たってしまったことだ。
言葉もわからないし、なんで俺ばっかにとイライラすることもあるけれど、大事なのは誠意と優しさを持って接することだ。

俺が今まで受け取ってきた数え切れない優しさを、俺は今与えることができていない。
今の俺に必要なのはこれだ。



ヌアクショットで送っていた変わらない日々。
こんな昨日と同じ今日を過ごし、今日と同じ明日を迎える毎日でも、引っかかる瞬間があるものだ。どう表現すればいいのかわからない。引っかかるというか、感じる瞬間。何かの真理に近づく瞬間。答えが出る瞬間。
油断していると気付かずに流れていくこの瞬間をすくい取る作業が、そして汲み取った思いを自分の中で消化する行為が俺の旅に意味を与える。


旅が俺に感じる瞬間を与え、この瞬間が旅に意味を与える。







そんなことを考えながら見上げたヌアクショットの夕焼け。ああ、ここにもしょぼくないものがあったようだ。
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COMMENT

マダム

素晴らしい経験されてますね。
何カ国いかれたのかしら?
私は北朝鮮いきましたよ

返信 REPLY

2017-05-09 00:02:58

KEI

マダムさん、コメントありがとうございます!
何カ国くらいでしょう、あんまり数えてないのであれなんですけど、おそらく50カ国くらいでしょうか。。
北朝鮮行かれたのですね。とても行ってみたい国です!

返信 REPLY

2017-07-10 15:16:37


武王の元気出るTV

モーリタニアはモーリタニアだからねえ!
レポ面白かったですよ^^
旅の安全をお祈りしています!

返信 REPLY

2017-06-29 00:40:48

KEI

武王の元気出るTVさん、コメントありがとうございます!
そう行っていただけると書いている甲斐があります。
モーリタニアは色々と整ってはいないけれど、人が暖かいとてもいい国ですね。

返信 REPLY

2017-07-10 15:20:42


Tami

モーリタニアでバッタの研究を続けていた、前野ウルド浩太郎さんの著書「バッタを倒しにアフリカへ」を読んでいて、モーリタニアを検索したらたどり着きました。
モーリタニア、なんか良いですね。今頃はどこにいらっしゃるのかな?

返信 REPLY

2017-10-03 17:16:27

KEI

Tamiさん、返信が遅くなってしまいましたが、コメントありがとうございます!
バッタを倒しにアフリカへという本は存じ上げなかったのですが、検索して見たら何やらとても面白そう。見つけたら読んでみようとお思います。

今は日本に戻っています!きっとまた旅立つとは思うのですが。
しばらくこのサイトの更新を怠っていましたが、まだまだ続くので暇な時にでもまた見に来てください^^

返信 REPLY

2017-11-09 00:07:23


ねっその

スーパーで購入したタコがモーリタニア産だったことから、そういえばモーリタニアってどんな国だろう?と気になり、検索してこちらに辿り着きました。
結論から申しますと、辿り着いて良かったです!!モーリタニアの楽しさと厄介さ(笑)がすごく伝わってくる、非常に興味深く、ためになる記事でした。

返信 REPLY

2017-10-29 21:37:09

KEI

ねっそのさん、コメントありがとうございます!

確かにモーリタニアってタコの一大産地なんですよね!現地では一切食べてませんが笑

僕が見たモーリタニアの感じが伝わって、この記事を楽しんでいただけていたらとても幸せです。
大変なこともたくさんあった国でしたが、とても親切ないい国でした^^

返信 REPLY

2017-11-09 00:20:20


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