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世界遺産、灼熱の迷宮都市フェズ!

2015-08-09 02:34:40 モロッコ : フェズ

サラーム

僕は相変らずモロッコにいます。モロッコに入って早一ヶ月半くらい。
あんなに興味のなかったモロッコにこんなに惹かれることになるなんて思ってもいなかった。
ただの通過点が、この旅でとても重要な位置を占めることになるなんて。

更新頻度の低いこのブログだけど、読んでくれてとても嬉しく思っています。
少しでも自分がした体験や、その時の感動、興奮、不安、恐怖、喜びを共有できていたら幸せかな。

さて、今回はモロッコの古都、フェズについてのお話。


■青の町シャウエンと、仲間たちに別れを告げて

結局3週間弱を過ごしたシャウエン。そこで出会った旅人たちとの思い出は、やはり別れを告げるには寂しいものがある。
町に出れば誰かと会い、宿に変えれば誰がいて、常に時間を共にした彼らはもはや家族のような存在で、あまりにもゆったりとした安心感に包まれた旅だった。

そろそろ旅に戻らなければ。

日々そう思ってたくらいに、旅から離れた日々を過ごしていた。
けれどまた、こういう日々こそが「旅」なんだよな。

フェズにはシャウエンの宿で会った関西人、アツシさんと共に向かうことになった。

まだしばらくシャウエンに残る者、別の国に向かうもの、自分の家に帰るもの。
奇跡のようにこの町で重なった旅人たちのルートは、また別々の場所へ散らばり伸びていく。

こうやって旅人は出会いと別れを繰り返しながら自分の道を進んでいくのだろう。

今でも、彼らが今何をしているのか、胸に懐かしさと寂しさを抱える瞬間がある。


久々に背負ったバックパックは3週間前よりも重くなった気がした。

みんなに別れを告げ、かんかん照りの中をバスターミナルに向かって歩くその脚には、なまりになまっただるさと、次の町に向かう清々しさが入り混じっていた。



■世界遺産、迷宮都市フェズへ!迷いに迷う!

シャウエン→フェズ(75ディルハム/バス(CTM)+5ディルハム/荷物預け)←ちょっとうる覚え笑

CTMとはモロッコの国営バスのことで、民営バスよりも乗り心地が良かった。エアコンも付いているし、エアコンも付いているしエアコンも付いている

バスで4時間半、結構な悪路をかなりの高速でぶっ飛ばしてバスはガッタガタ。
日も暮れかけ、薄暗くなってきたところで、遠くの方に大きな町が姿を現した。フェズだ。

フェズに対してはかなり警戒心を持っていた。というのも、シャウエンで会った人たちが口を揃えて、「フェズ(とマラケシュ)はクレイジーな場所だ」と言っていたから。
みんな騙しにかかってくるし、スリも多いし、とにかく気をつけてと言われていたから、バスを降りた瞬間に目の当たりにした男の殴り合いの喧嘩を見て、ああ、血気盛んな町だ、、とさらに警戒心を強めた。

この町の見どころ、というか、特徴は、何と言ってもその旧市街。
複雑に入り組んだ巨大なメディーナがそこに入った人を100%迷わせる。
かといって、道が複雑すぎるので、Google map とか、Maps with meのアプリにも表示されない道がほとんど。
世界遺産、灼熱の迷宮都市フェズ!
世界遺産、灼熱の迷宮都市フェズ!世界遺産、灼熱の迷宮都市フェズ!

僕らは旧市街に宿を予約していたから、バスを降りてから同じく旧市街に向かうカナダ人とタクシーをシェアした。
タクシーの運ちゃんに宿の名前を伝えると、おーけーおーけーと軽い返事。
本当に大丈夫?!と何回も確認するも、帰ってくる返事は同じ。ついには軽くシカトされる。

タクシーを降りてからは完全に方向がわからないから、人に聞きながら道を進むのだけど、誰も宿の名前を知っている人がいないのだ。
道沿いに別のホステルを見つけ、嫌な顔されるだろうなと思いながらも「Dar Lalla Kenza(うちらの宿名)どこっすか?」と聞くと、そこをキャンセルしてうちに泊まれよ、と言われる始末。心狭いわ。

同じ道を行ったり来たりして、とあるおじさんに尋ねたところ、あっちをこういってここを曲がって・・・と詳細な道を教えてもらい、汗だくになりながらなんとか到着!
あたりはもう真っ暗で。
ちょうどラマダンが終わった頃だから、宿の隣の家でご飯を作っていて、いい匂いがしたから覗いてうまそうだね〜的な顔をしていたらご馳走してくれた!!心広い。

宿に入って、予約はある?と言われ、名前を告げると、、







「君たちの宿はここじゃない」







とサラッと言われた。
へ?

どうやらこの宿、「Dar kenza」は、うちらの宿「Dar lalla kenza」とは全く別物らしい。
タクシーの運ちゃんも勘違いしていたのだろうか。あんなに何回も確認したのに。全く迷惑な話だ。


また振り出しに戻った。暗闇の迷路をあてもなくさまよっていたら、一人の若者が「何かお困り?」と声をかけてきてくれた。
お?なんだ?金が欲しいんか?とすっかり人を信じなくなってしまった警戒心丸出しの俺に、彼は金を要求することもなく僕らの行きたい宿を探してくれ、行き方を丁寧に教えてくれた。


「僕が日本に行った時には助けてくれよな!」


と別れ際に言った彼。

忘れがちな”pay it forward”の精神。見返りを求めない優しさって難しいけど、平和に一番大切なことだと思うよ。大げさでもなんでもなく。



場所が全く違ったので、タクシーに乗って離れたメディーナに。

タクシーを降りようとすると群がってくる男達。宿の勧誘だろう。
俺らはもう予約してるからno thank you とあしらうも、どこの宿だ?としつこく聞いてくる。
dar lalla kenzaだよというと、そこは俺はその宿で働いてるんだ!付いて来なよ!と。

正直超怪しい。
こんな道だから余計に怪しく感じる。
世界遺産、灼熱の迷宮都市フェズ!
とりあえず「金は払わないからね?」と念をおしておいた。
道を進むにつれて
男「旧市街に興味ある?」
男「ガイドがいた方が楽しめるんだよ。」
俺「旧市街は興味ない。回る気もない」
男「なんでだ!フェズに来たら旧市街を回らなきゃだろ!」
俺「回る気分じゃないし、回るとしても一人で回る」
男「話が違うだろ!






は?













シャウエンの時もそうだけど、こいつらの脳みそはどうなってるんだ?妄想癖でもあるの?
騙しにかかってくるというより、完全に「宿につれて行ってくれたら俺が旧市街ガイドに申し込む」と思い込んでいるような感じ。
なんなの?スイーツ脳なの?ただのバカなの?バカか。

金払うなんて言ってないよね?ガイド申し込むなんて一言も言ってないよね?そもそもお前宿で働いてるって言ったよね?と明らかな嘘もわざと問い詰めてみたんだけど、あっちもムキになって、じゃあもうつれて行かない!と。
でも残念。
HOSTEL→」のサインがもう見えたんだよなー。
そっちに行こうとすると、「こっちじゃない!」と邪魔してくる男。結局そっちに宿あった。ガキかよ。

後日、街を歩いているとなんどもその男と会ってしまい、その度に「お前は俺に何もくれなかった、なんでだ」とぐちぐち言ってくる。
シャウエンの親父といい、ねちっこいやつ多いな〜、ねちっこいやつは例外なく金をふんだくってこようとする奴らなんだけどさ。


Dar lalla kenza(80ディルハム/night)
宿のオーナーは親が金持ちの成金息子のようで、絡みがうざい。
スタッフは日本語を勉強中のいいやつ。
冷蔵庫に入れてある人の新品の水を勝手にでかいボトルにまとめる(他の人の水と混ぜて)とかいう謎の行動をする客がいた怒



■灼熱!最高気温44℃の日々!

フェズの一番の名物はその旧市街と言ったけど、俺は違うと思う。その暑さだと思う。
最高気温44℃。超乾燥。部屋にクーラーはなし。扇風機の風は熱風。ベッドはほっかほか。
1日に何度も水浴びをして、体をクールダウンさせる。
昼は外に出れたもんじゃないから、昼は宿でひたすら耐える。日が沈み始めてから行動を始める。
すっかりモロッコ人の生活リズムに染まってしまったようだ。
洗濯物なんて、しっかり絞らなくても1時間くらいでからっからに乾く。
油断すると自分自身が洗濯物のようになってしまう。
毎日コーラを2リットル近く飲んだ。
水も2リットル近く飲んだ。

本当に命の危険さえ感じるほどの暑さだった。


■巨大迷路で迷う。

ある日、曇った日があったので、これはチャンス!と思い街を歩いてみた。

迷宮都市といわれる所以はやはりこの旧市街の入り組んだ迷路にある。
高い壁に囲まれた細い路地は完全に方向感覚を失わせ、自分がどこにいるのか、どこに向かっているのかがわからなくなる。
が、迷うこと、迷いながら自分の思う方向に進むことがこの街の楽しみかただ。まるで旅のように。

道を曲がるごとに違う顔をみせるメディーナは歩いていて飽きることがない。
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何もない路地を曲がった先には店が立ち並び人が溢れる通りが伸びていたり、
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こんな内陸で魚を売る場所(サメが丸々一匹売っている)、
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馬で細い路地を闊歩する人がいたり、
世界遺産、灼熱の迷宮都市フェズ!

買い食いできそうなお菓子屋が並ぶ通り、
世界遺産、灼熱の迷宮都市フェズ!

ここら辺まで歩くと元の場所への戻り方は完全にわからない。
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世界遺産、灼熱の迷宮都市フェズ!


色鮮やかな民族衣装を身にまとったモロッコではあまり見かけないブラックアフリカンも目立つ。
どこから来たの?と声をかけると、セネガルよ。と答えるおばちゃん。
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珍しい焼き方をするパン?を見かけ、写真を撮っていると、「なに写真撮ってんのかしらこのアジア人wwww」と笑ってくるモロッコ人。
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フェズでは英語があまり通じない。第二言語のフランス語でみんな返事をしてくる。
フランス語かー、ルーカスにもっと教えてもらっておけばよかった、かな、、モロッコはまだいいものの、以南英語はもっと通じず、フランス語オンリーになってくるだろう。
南米を旅するのにスペイン語が必要なように、アフリカ(西)を旅するのにはフランス語が必須みたいだ。



気づいたらメディーナに入った場所まで戻ってきていた。
迷路に迷いつつ、行き着く場所の想像すらできていなかったのに、最終的に行き着く場所にたどり着いた。やっぱり旅みたいだ。


■皮なめし、、、ってなに?

アツシさん「フェズに来たら革なめし見なきゃやろ〜」
俺「皮なめしってなんですか?」
アツシさん「?!」

みなさんはご存知だっただろうか?なめしというものの存在を。
僕は全く知りませんでした。

※皮なめし
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動物の皮は、一般にそのままだと固くなったり腐敗してしまったりする。これらを防ぎ、皮を柔らかくして耐久性や可塑性を加え、皮革として利用するために必要な作業がなめしである。なめし加工を施すことにより、単に動物の皮膚だった”皮”から、製品に使われる”革”へと変化する。
なめしの工程では、腐敗しやすい動物の脂を除き、たんぱく質(主にコラーゲン繊維)を変性させる。また、柔らかくするために主に合成の脂(リンスと同じ)を再度入れる(加脂)。
(wikipediaより)
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フェズでは昔ながらの行程で皮なめしをやっているらしく、ああそんなものがあるのかじゃあ見てみようかなと、その程度のノリで行ってみることにした。
ちょうど皮なめしを見に行った前日の夜に街を歩いていたら、「ニホンジン?」と声をかけてくる一人のイケメンモロッコ人がいて、そうやって声をかけてくるやつはたくさんいるんだけど、彼の日本語がにわかではないと感じたから話してみた。
名前はアブドゥ。彼は何年か前に沖縄に仕事で行っていたらしく、今は洋服のデザインをしているとのこと。
もうすぐラマダンが終わるからbreakfastを一緒に食べないかと誘ってくれて一緒に食べることになった。

※break(破る)fast(断食)ということ。朝食も夜中の断食を破ることが語源となっている。
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breakfastは彼が作ってくれたタジンと、きゅうりをすりおろしてオレンジジュース?と混ぜた謎のジュースをご馳走になった。
その場にいたアブドゥの友達、ユセフが俺らを皮なめし工房に連れて行ってあげるというのだ。
もちろんガイド料が欲しいんだろうと思って、断ったんだけど、あまりにもしつこかったから、ノーマニーならいいよと。
おーけーおーけーというものの、彼らの「ノーマニーおk」は「行けたら行くね〜」くらいの信用度である。

正直面倒だったから、その場は適当にあしらって、翌日自分たちだけで皮なめしに行こうと歩いていると偶然はち会ってしまい、勝手に案内し始めた。
面倒なことにならなければいいけど。

連れて行かれた工房に入ると、なぜか初日に宿まで連れて行かれそうになったねちっこい男が座っていて、連れて行かれた屋上からは皮なめしをしているところは見えたのだけど「ここで革製品を買わないのならノーピクチャー」と言われ、
「えー、そうなんですかー?(こそこそカメラ取り出す)」
ノーピクチャー!!!!!!(カメラを押さえられる)」

ユセフにガイド料を請求されることはなかったものの、革製品を売りつけてこようとする店主(?)を振り切って写真を撮らせてくれる店(フェズの革なめしはなめしをする大きな場所を囲むようにして店が連なり、なめし見学用に開いたり革製品を売ったりしている)に移動しようとしたら、

「ノー、こっちの道はクローズだ」


いやいや、人通ってるし
他の店に行かせたくないが故の嘘ってバレバレだし。
この街の金を巻き上げようとするやつの嘘はみんな一様にレベルが低い。

その道を進むと(結局クローズじゃなかったw)、5ディルハムで思う存分見学させてくれるところがあった。
たぶん、タダで見せてくれるところはないから、5ディルハムはかなりお得だと思う。

入り口でミントの葉(革なめしはかなり臭いからそれ用)をもらいテラスに上がると。
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へー、革ってこうやって作るんだ。
セクションによって羊の革、ヤギの革など種類が違っていて、染色はスパイスで行っているらしい。思ったより臭いはきつくなかった。
長旅じゃなかったら欲しい革製品がたくさんあったなあー。モロッコは今までの国で一番購買意欲がそそられているかもしれない。あんな興味なかった国なのに。
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フェズに行った誰かが「あの街は生きている」と言っていたけど、確かにそうかもしれない。
昔からの伝統を今に受け継ぐこの街だからかこそのエネルギーが溢れている。



■フェズのグルメツアー!

と言ってもただ安い飯屋を巡っていただけなのだけれども。
旧市街にある広場。
ここでアブドゥと会い、ねちっこい男と顔を合わせ、いろんなやつに話しかけられる。
この広場からちょっとメディーナに足を踏み入れたところに、フランス語を話すかわいいおばちゃんのやっているとてもうまいサンドイッチ屋がある。
10ディルハムでボリューミーな激ウマサンドイッチが食える。
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この店の向かいにあるのが、ジャガイモをその場で揚げる揚げたてのポテチが食べられる。
5ディルハム。
1ディルハムのサイズを5個買ったほうが多い気がする。。。
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世界遺産、灼熱の迷宮都市フェズ!
広場にあるのはエスカルゴ!エスカルゴというか、カタツムリ。同じだけどさ、なんか違うよね。
10ディルハム?だったっけ?
生ぬるい薬草系の味がするスープに入った生っぽいカタツムリ。
定員の男に試しにあんたから食ってくれ!毒味させる始末w
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道端で飯を待っていると色々と案内してくる子供。
英語とフランス語とアラビア語を話し、観光客に対して怖気づくことなく接する。
この子達のなんと逞しいことか。
10歳そこらの子供が、こんなに貪欲に、堂々と生きている姿を日本で目にできるかと言われたら、答えはノーだ。
世界遺産、灼熱の迷宮都市フェズ!



ある日毎日灼熱だったフェズに嵐が訪れた。
テラスにある植木は倒れ、椅子は飛ばされ、砂嵐が舞いながら雨がぼたぼたと降ってくる。
モロッコ人たちは歓喜に舞い、雨の水を全身で浴びていた。
次の日のラマダン終了を控えて、心なしかみんないつもよりも嬉しそうな顔つきだ。
世界遺産、灼熱の迷宮都市フェズ!

雨上がりの燃えるような空の色と、それに照らされる街は見たこともないコントラストを生み、しばらくの間見とれてしまった。
世界遺産、灼熱の迷宮都市フェズ!世界遺産、灼熱の迷宮都市フェズ!
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嵐の後の静寂に流れるアザーンの祈りの声を聞きながら、またもや自分がここにいることの奇妙さに酔いしれた。

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COMMENT

Nori

Breakfastの語源、初めて知った!
子供たち、逞しいね。
けど旅先で現地人に毒味させるKも充分逞しいぞw
写真、相変わらずキレイ。

返信 REPLY

2015-08-16 17:10:55

Kei

え!ブレックファーストの由来は中学で習うよ!!笑
途上国の子供は基本的に生きる力が強いよね。そしてとても人間らしい。
これからも頑張って綺麗な写真撮りますね!

返信 REPLY

2015-08-26 03:27:12


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