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9ヶ月越しの約束を果たしに訪れたのはフランスの田舎町。再会のヨーロッパスタート。

2015-05-20 03:03:26 フランス : ラ・ミュラ

ヘロー


お久しぶりですね。
最近まるっきり更新をサボっていましたが、僕は元気に生きています。
こんなに更新頻度にムラがあって、更新しない期間が長いブログでも、見ていてくれて本当に嬉しいです。
一つの悩みといえば、お!最近ページビュー数がめっちゃ上がってるじゃん!と喜んでいたら、そのほとんどがスパムだったことです。
スパム系のコメント乱立に少々凹んでいます。orz
それでもきっとちゃんと読んでいてくれる人がいる、そう信じて書いてます。

現在いるのはスコットランドのエディンバラという綺麗な街。
が、めちゃくちゃ寒くて風も強く、スペインからやってきた自分としては一刻も早くスペインに戻りたいところではある。
とある事情でイギリスロンドンにしばらくいることになったんで、ロンドンだけじゃつまらないということできた場所がここ、スコットランド。
スペインからロンドンに飛んだんだけど、入国審査で大揉めしたお話は後ほど。

ちゃんと時系列通りに書きたいので、今回は時間を少し巻き戻して、時は3月上旬のフランス。


■果たして会えるのか?!携帯のない状態でなにもない場所での待ち合わせ(時間決めず)

そもそもイスラエルから、来る気のなかったヨーロッパに飛んできたのは、今回書くフランスの田舎町に行くためだった。

というのも、さらに時を遡ること2014年6月(”シベリアのパリ”イルクーツクで、「家に泊めてもらえませんか?!」と突撃お宅訪問!)、まだ旅を始めて2週間くらいの時、ロシアのバイカル湖に浮かぶ島、オリホン島でホームステイをさせてもらっていた(一方的にお願い泊めて!とお願いしたんだけどw)ブリヤート人のアレクシーがある日、
「ケイ!面白そうなフランス人を見つけたんだ!絡みに行こうぜ!」と興奮気味に話しかけてきた。フランス人の名前はルーカスという。
その日から外に出る度に、会ったこともないルーカスを探してまわるというミッションが遂行されるという奇妙な日々が続いたのだけど、小さい島といえど外国人は沢山いる。ルーカスはなかなか見つからない。
フランス人のことなんて頭からなくなりかけていたある日の夜、その時はやってきた。
島の唯一の宿(大体の外国人はこの宿に泊まる)にお酒だけを飲みに行っていたある日の夜、そこにルーカスが現れた。

これが彼との初めての対面だった。

話してみると、彼もこの後ほとんど同じタイミングでロシアからモンゴルに下るらしい。
おお、じゃあモンゴルで再会しよう!と。

この数週間後、約束通りモンゴルで再会し、モンゴルでの行動をほとんど共にする。(ネクストステージ!モンゴルの草原へ!)

モンゴルにいる時に知った彼もスノーボードをすることから、「あじゃあいつか一緒に滑れたらいいね!俺、フランスに行くかもしれないし!」と、150%ノリで発したこの言葉がだんだん現実味を帯びてくることになった。
モンゴルで別れる時、じゃあフランスで会おう!と約束をして別れるくらいに、フランスをルートに含めることが心の中で決まってた。
というのも、旅のなかで何を大事にしたいかといったら人との出会いで、しかも親友と言えるくらいまで近しくなれる友達は限られている。
そういう出会いをした上で、その人たちに会うためならば喜んで行くつもりのなかった場所に行くし、喜んで予定を変更する、そんなスタイルの旅をしている。

まあ、「次はフランスで!(キリッ」と別れたものの、その後また偶然タイミングが合い中国で再会することになるのだけれども。笑




こんなストーリーを経て、9ヶ月の時を経てたどり着いたヨーロッパ。
ちゃんと会えるのだろうか。ルーカスが住んでいるのはパリやマルセイユのような大都市ではない。何もない田舎町だ。
一抹の不安と期待を込めてフランスへ向かう。

前回記事のイタリアミラノ(イタリアで薄い日々を過ごしたお話。(お役立ち情報もあるよ))で書いたように、今回ミラノからフランスに行くのに使用した交通手段はblabla carというカーシェアリングシステムである。
掲載されている募集の内容にもよるが、とにかく電車やバスよりも安く移動できる!し、新しい人と出会うことができる。

ちなみに会う段取りはこうだ。
【フランスへ出発の前日のメール】
ル「○○か××っていう町か、その辺まできて」
ル「ついたらそこらへんでなんとかしてwifi探して連絡して」
ル「仕事終わるの何時かわからないから、終わったら迎えに行くから、なんとかして時間潰しといて」

俺「おっけ〜」

なんだろう、この適当さ。この時は何の疑問も持たなかったけど、改めて見ると…待ち合わせ場所、町すら決めずってw
まあでも会えると思ったのでこのまま出発。

ミラノから車に乗せてくれたのは、イタリア人のリカルド。もう一人フランスに向かうフランス人のマークが同乗してきた。
旅についての話や、たわいもない話をしながら車はどんどん自然の中に進んでいった。
9ヶ月越しの約束を果たしに訪れたのはフランスの田舎町。再会のヨーロッパスタート。
数時間してたどり着いた先はイタリアとフランスの国境。
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ご存知の通り、EUの国同士の国境ではパストートの提示が求められない。だからスタンプも押されない。
まるで東京→大阪に行くような感覚でイタリア→フランスに行くことができる。
国境に対していつも「よしっ!!!」と気合を入れてから臨む旅人にとってはあまりにもあっけない入国だった。

フランスに入国してしばらく走ると、
リカルド(ドライバー)「ところでケイ、どこでおろせばいい?」
俺「(あー、ルーカスは○○か××の近くって言ってたけど。。。)ここって○○から近いよね?じゃあここでいいかな。。」
リ「友達に連絡はしたの?」
俺「いや、携帯持ってなくて。。。」
リ「俺の貸してあげるから電話しなよ」
俺「ありがとう!(プルルプルル)(留守電)」
俺「うわ、留守電だ、、マーク、今いる場所、説明できる?相手フランス人だからフランス語でおk」
マ「おっけ、できるだけ詳細に説明してみる。」

みたいなやり取りによって、とりあえずルーカスの携帯に、俺がここで待ち続けるということが知らされた。
リカルドとマークがいなかったらどうなってたことやらw

二人に別れを告げて、何もない、ほんとうに何もないこんな場所で待ち続ける。
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1時間、、、2時間、、、
雨、というか雪が降り始めた。寒すぎる。我慢しきれず立ちション。
wifiをチェック。あれ、、、、飛んでる、、、、お金かかるけど、でも5ユーロとかでつなげる。。。。
つないだ。晴れてルーカスと連絡とることができた。

しばらく待ち続けた後、ルーカス到着!なんだか久しぶりすぎて若干の照れ臭さを抱えたまま、その日は彼の友達と飲みに行くことに。
フランスでは飲酒運転はそこまで厳しくないのんねw

すっかり辺りは真っ暗になり、景色はほぼ見えなかったものの、ザ!アルプス!的なフランスの田舎のリゾートで飲んだビールは特別な味がした。
やっと、フランスにたどり着いたんだ。
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■フランスでおしゃれな日常を

ルーカスの家はほんとうに何もない小さな町にポツンと佇んでいる。
一番近い商店(しかもアジアンマーケット)まで徒歩30分弱。店はそれのみ。
娯楽から乖離した場所だ。

彼の家では部屋をまるまる一つ貸してもらい、不自由のない生活を送った。
なんか一切無駄なものがない家で(というか相当整理整頓されている)、逆に落ち着かない。
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日中はルーカスが仕事のため、俺は部屋で溜まっていた事務的な作業をしたり、映画を見たり、漫画を読んだり、散歩したりと気ままに過ごす。
夜ルーカスが帰ってくると飯を作り出す。
俺作るよー、って言ってんのに、作りたいものがあるらしく、フランスの家庭料理(?)的なものをいろいろと振舞ってくれた。
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オシャレか!!


3枚目なんかは面白くて、フランスの田舎の家庭では100%振舞われる料理らしいのだけど、鍋に入っているのが芋、その下にあるプレートのさらに中に小さいミニプレートたちが入っていて、それにチーズをのせて中に入れ、チーズを溶かし、溶かしたチーズをジャガイモにのせて、ハムと一緒に食べる。



オシャレか!!!!!

この料理専用の料理器具があるっていうのも面白い。

いや、うまいんだけど、俺はもっとガッつけるものを食べたいのだ、ちまちま食べるものではなくて。米系。
最後の方はコック俺に交代して、チャーハンとか、肉じゃが丼とか、生姜焼きと白飯とか、ラーメン風パスタとか、オクラ丼とか、見た目がオシャレからかけ離れた料理の数々を作ってやったよ。


週末になると、夜にスイスまで出かけたり(スイスのジュネーブまで車で30分)、隣町のバーに飲みに出かけたりと、平日の「無」の状態から解き放たれるべく羽を伸ばしに出かけた。
ジュネーブは、絶対にバックパッカーが行ってはいけない。



高すぎる。。。。。。



ビール一杯10フラン(1300円)とか余裕でする。バックパッカーたちよ、この町に近付いてはいけない。(※もちろん安い店もあると思います。)

ある日の夜飲みに行った隣町のバー。
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オシャレか!!!!!!


ここに住む人たちはみんながみんなとても温かくて、フレンドリーで、オープンで、ウェルカミングだ。
「フランス人ってみんなフレンドリーだよね、大好き」
と話していると、
「それはここが田舎だからだよ。パリに行ったらみんな冷たいよ。」
とのこと。
んーーーーー、そうは思わないけどな。

誰しもが、○○人とは気が合うっていう感覚、例えばアメリカ人とは気があうけど、イギリス人とはあんまり、みたいな感覚があると思うけど、いろいろな場所を旅してきた俺的感覚では、フランス人が一番気が合うと思うのだ。感覚も日本人、というか俺と同じような感覚を持つ人に出会うことが多い。
今まで旅してきて仲良くなる人は圧倒的にフランス人が多かった。
たぶん、フランスはアメリカに次ぐ世界第二位のジャパンカルチャー(主に漫画)のマーケット規模を持っているということは一つの要因になり得る。
プラス、きゃりーみたいな原宿ファッションを真似するフランス人は少なくないし、ジブリなんてみんな知っている。
フランス人にとって日本という国が近く感じられるようになってきていることは間違いないし、それが日本人に対しての接し方にも表れているんだろう。

このバーだけで何人の人と話しただろうか。数え切れないほどだ。

とにかくフランスは本当に居心地が良い。
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■崖を登ったらHDR写真にハマった

ある週末の日、天気も良いということで家の真隣にある崖に登りに行くことに。
家の隣に崖があるというのもどういうことなのか。
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ぺちゃくちゃといろいろなことを喋りながら崖を登る。
俺がプログラミングをできることもあって、こういう旅のサービスを作ろう!とか、東南アジアに土地を買って、モンゴルで一緒にいたメンバーで移住して、宿を経営しよう!とか、夢物語だけど、夢に満ち溢れた会話だった。
ちなみにこの会話の中で出てきたのが、フランス語の数の数え方。
フランス語は、69までは普通に数えられる。けど、70以降、発狂する。
70:60+10
71:60+11
80:4*20
81:4*20+1
99:4*20+19

のように、99を直接表現する単語がなく、例えばあのおばあちゃんもう99歳なんですってよ!とか言おうとしたら、
「あのおばあちゃん、もうよんかけるにじゅうたすじゅうきゅう歳なんですってよ!」
と言わなきゃいけないのだ!!!!!!

フランス語って馬鹿だねと言っておきました。


登山道は途中から雪で覆われ始め、傾斜もどんどんきつくなってゆき、ふざけたことを言い合いながら登っていた前半の余裕はどこかへ消えていた。

ひいひい言いながらたどり着いた頂上。そこからの景色の美しさは筆舌につくしがたい。
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ヨーロッパ最高峰のモンブランも臨むことができる。
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そしてこの日の朝PCにダウンロードしたあるソフトを使いたくて、そのソフトを使う用の写真もたくさん撮った。
そのソフトというのは写真をHDR加工するソフトで、簡単に言っちゃうと、写真をすごい感じにできるソフト!という感じ。
どんな風にできるのかというと、こんな感じ↓↓↓↓
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だいぶ印象的な写真になるでしょう?
使いすぎは良くない編集ソフトなので、遊び道具として使っています。
ちなみにそこでルーカスにとってもらった写真。
あれ?男前に見えませんか?
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頂上にあった仏教寺院に掲げられていたタルチョに、チベットの空気の匂いを感じた気がした。
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■モンゴルでの約束。フランスのアルプスでスノーボード

俺がルーカスに会いに来たのは、ただ崖を登るためでもバーに飲みに行くためでもない。スノーボードを一緒にするという約束を果たすためだ。

ある日の夜、ルーカスが仕事終わってからその足で車で3時間ほど離れたアルプスの麓、スキーリゾートに。
ドミトリーみたいなとこ泊まるん?って聞いたら、そうって答えられたから、エベレストの山小屋のドミ的な場所なのかな?と覚悟していたのだけど、
連れて行かれたのは、普通のホテル。しかも結構でかめ。キレイめ。そしてプライベートルーム。
ドミじゃねえじゃん!
まあよかったんだけどさ。

ここで4日間滑りました。期待していた雪質の方は、、、、、、、、、5点!アイスバーンorシャバ雪。
やっぱりね、日本の雪って世界一だと思うんだ。まだ世界中の雪を味わったわけではないから知らんけど。
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ルーカスが思っていた以上に美味かったことに驚いた。
動けるデブ(ごめんw)とはこのことか。

感動したのは、ホテルの食事。全てビュッフェでしかもうまい!!!!!!
フランス人の食に対するセンスは信用できる。
(今いるイギリスで思い出すと、フランスの食事がいかに神がかっていたか。イギリス人、見習ってください。)
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夜はルーカスのごり押しにより、彼の友達と、その友達と、その友達・・・・・・で飲んだり。
このみんなで飲んだ晩、酔い過ぎてしまい、かなりぶっ飛んで、記憶も一緒にぶっとんで、たぶん周りの人に多大なる迷惑をかけてしまって、申し訳なさすぎて最近までこの写真見れなかったwww
みなさん本当にすみません。まだ友達でいてください。
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正直、山では、、というかフランス滞在中に何度もルーカスとは揉めた。しかもかなりマジなやつ。
二人ともが旅をしていた時とは状況も違うから、いろいろと感覚が合わない、プラス立場が同じではない(向こうは泊めてあげてる側、こっちは泊めてもらってる側)などいろんな原因があったと思うけど、うーん。
いろいろと勉強というか、学ぶところがあった。今はもうお互いに、全部水に流そう!といってなかったことにしている。




ふと思う。誰が想像できただろう。来るはずのなかった場所で、知るはずのない人たちとゲラゲラ笑いながら踊って酒を飲み、同じ時間を過ごしている。
なんのあてもなく日本を出て、日本を出る前は知りもしなかった場所に、今では誰かがいてくれて、俺が存在しなかった場所に自分の居場所のようなものが出来ていくのがどうしようもなく嬉しくて、気持ちが良い。
これが俺が世界を旅してる大きな理由の一つなんだと思う。
フランスに来て、ルーカスに再会してそう強く思った。


毎日同じ時間に窓の外に遊びに来るヌコたん。
君ももうお友達。

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